成長ホルモン診療で、気力、体力、容姿を回復させる

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成長ホルモンによる「身体の回復」診療

成長ホルモンによる「身体の回復」診療

成長ホルモンで、気力、体力、容姿を回復させる

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成長ホルモンは、筋肉の瞬発力や持続力、皮下組織の水分量、疲労回復気分を高めますので、診療現場では、加齢に伴って衰えた体力や意欲、容姿を回復させるうえで、大きな利用価値が生まれます。スポーツ競技などでは、ドーピング薬物に指定されていますが、異常な大量投与で長期連用しない限り、副作用の心配はありません。

筋肉に対する効果以外に、意欲が高まり日常生活がポジティブになる効果、物事に対して億劫(おっくう)にならないで積極的になれる効果、良質睡眠をとれる効果、疲労感を軽減させる効果、内臓脂肪を減らす効果、肌のハリを回復させる効果が知られています。

当クリニックでは、平成10年ごろから成長ホルモンの実践応用の研究を始め、使用者に負担のない投与方法(注射ではない方法)も開発し、来院者の要請にこたえています(1ヶ月分:約2万円)。

成長ホルモンを投与すると、次のような効果が得られます(注射以外の投与方法)

  1. 投与初日に、睡眠が深くなり、起床時の爽快感が現れます。夜中に2回、3回と目が覚めていた人が、まったく目覚めなくなるのもしばしばです。
  2. 男性の場合、投与初日に精液量が増えていることに気づきます。
  3. 女性の場合、投与3~4日でバストのハリが実感されます。20歳代の場合、そのままバストアップしていくことがあります。
  4. 投与1週間後には、坂道を登るのが苦にならない、などの体力の向上作用を実感できます。「野球で低めの球を打ったらよく伸びた」などの瞬発力が高まる効果が実感されます。
  5. 投与1~2週間後には、周囲の人から、「なにか雰囲気の明るい、若々しいオーラが出ている」といわれます。
  6. 投与2~3週後には、物事に対して億劫にならず、積極的に振る舞える自分になります。「ウキウキとして何かいいことありそうな予感がする」という気持ちになり、外に出て、楽しみたい気分になります。
  7. その2~3週後には、家で閉じこもっていた高齢者が、「デパートに行きたい」「海外旅行に行きたい」と言い出すこともしばしばです。
  8. 3~4週後には、爪が丈夫になり、髪が伸びるのが早くなっているのがわかります。この効果は、体内の化学反応では、蛋白同化作用といいますが、この作用が現れると、次のステップで、皮下組織の線維芽細胞が活性化されるので、ヒアルロン酸量が増え、肌全体にハリが出てきます。

(医薬品ですから、上記の効果を感じるのには、それぞれに何%という確率論が前提として存在します。ご了承ください)

ご予約・お問い合わせ

成長ホルモンを注射以外の投与方法で使用する場合の1ヶ月の費用は、約2万円です。
詳細はお問い合わせください。またはこちら

〒160-0004 東京都新宿区四谷4-7白川ビル2F

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四谷メディカルクリニック
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院長:風本真吾

略歴

平成元年 慶應義塾大学医学部卒業
2年間研修医を経て同医学部内科大学院へ
平成4年 四谷メディカルサロン(現四谷メディカルクリニック)開設
現在に至る